野辺地町漁業協同組合
menu
漁協のご案内
組織図
アクセスマップ
ショッピング
活ほたて
生産出荷管理システム
ほたてのうんちく
ほたてのレシピ
ほたてのおいたち
ぢまきほたて

真なまこ
生産出荷管理システム
のへじのなまこ

EUとHACCPについて
女性部
遊漁船部会
遊漁船のご案内
遊魚のマナー
軽油販売免税システム
リンク
野辺地町漁協トップページ

EU向け輸出HACCP対応認定漁協 野辺地町漁業協同組合
ほたてのうんちく
保存方法|料理のコツ|選び方|名称・特徴・働き|貝毒|栄養|殻空け

保存する場合は冷凍をお勧めします。
  • 冷凍方法・・・貝から貝柱を取り外して中腸腺(黒い部分)などを取り除き、ラップに包み冷凍します
  • 解凍方法・・・フリーザーから冷蔵庫に移して、半日以上かけてゆっくり解凍しますと旨みが逃げません。

    解凍後は、ペーパータオルなどで余分な水分を拭き取ります。



  • ほたてを下洗いするときは、食中毒を防止するために、真水でしっかり洗いましょう。
  • 貝柱に縦に包丁を入れると、軽い歯ざわりが出て、お刺身・酢の物などに適します。

  • 貝柱に横から包丁を入れると、円形を保ち焼き物・煮物・揚げ物などに適します。
  • ほたてのひもは、塩でもみ洗いするとヌメリが取れます。 適当な長さに切り、お刺身・酢の物などにご利用ください。


  • 貝が口をしっかり閉じて生きているもの
  • 貝が口を開けていても刺激を与えると反応し、口が閉じるもの

Copyright(c)2007 野辺地町漁業協同組合 All rights reserved.